楽天モバイルをAQUOS sense4 liteでデュアルSIM運用してみた

AQUOS sense4 lite 通信費の削減
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AQUOS sense4 lite

以前から楽天モバイルを契約してサブ回線として使っていたのですが、使用して半年以上が経過し問題なさそうでしたのでメイン回線として使用することにしました。

参考記事:楽天モバイルのRakuten UN-LIMITを契約した

そこで問題となるのが端末。

楽天モバイルではRakuten miniを端末として使用していたのですが、サブ端末としては優秀だったのですが、メイン端末となるとスペック不足かなと思い、新しい端末を購入しました。

AQUOS sense4 lite(楽天モバイル版)を購入した。

楽天モバイル回線をメイン回線にするため、AQUOS sense4 lite(楽天モバイル版)を新しいメイン端末として購入しました。

AQUOS sense4 lite(楽天モバイル版)の特徴としては、SIMタイプがnanoSIM/eSIMのデュアルSIM対応機種になってます。

AQUOS sense4 liteをeSIM運用してみた。

eSIMのRakuten miniからAQUOS sense liteへの機種変更は、楽天モバイルの公式ページを参考にしながらさくっと3分くらいで完了しました。

参考:楽天モバイル

物理SIMがないのって本当に便利ですね、わざわざ入れ替える手間もなくて本当に便利です。

AQUOS sense4 liteをデュアルSIM運用してみた。

せっかくですので手持ちのワイモバイルのSIMをAQUOS sense4 liteの物理SIMに挿入して、楽天モバイルとワイモバイルのデュアルSIM運用をしてみました。

画面には楽天モバイルとワイモバイルの文字が表示されて、問題なくデュアルSIMで運用することができました。

設定からどちらの回線してデータ通信するのか簡単に切り替えることができました。

まとめ

楽天モバイルはキャンペーンで月額0円で運用できてるし、AQUOS sense4 liteも3万円代の端末としてはコスパも良く性能にも満足してます。

楽天モバイルとAQUOS sense4 liteの組み合わせ、おすすめですよ。

楽天モバイルの公式ページはこちらから。

公式ページ:楽天モバイル